スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

I/O elevator変更 

前の記事でFedoraCore5のファイルI/Oチューニングについて書いた。
Kernel 2.6.xの時にはI/O elevatorを変更する訳だが、私のマシンではI/O elevatorとしてDeadlineへ変更してみた。これはリアルタイムOSに近い動作をする、とか書かれているのだが良く分からなかった。
個人のデスクトップマシンとして利用してみての感じは、あまり変わらないか、アプリケーションの起動にかかる時間が少し短くなった、というところ。

大きな(数GB程度)のファイル操作はまだ行っていないので、感じがどの程度変わっているのかはこれから。

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://haginov.blog35.fc2.com/tb.php/46-684bfe2a

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。