スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

プロセッサナンバを調べる、その2 

ほたかさんから情報を頂いたので、ふたつほどソフトを試してみました。
一つがCPU-Z、もう一つがCrystalCPUIDです。

両方のソフトを某所のマシンで実行した結果がこんな感じ。
CPU-Z

CrystalCPUID

うーん、CPUの詳細が取れていますね。

が、

元々のテーマの一つであった、HyperThreading対応かどうかは分からない。...もちろん、CPUのモデルごとの機能を知っていれば分かるでしょうけど、"HyperThreading対応"って表示されなきゃ分からん、私には。

まぁ、BIOSとかでHyperThreading有効/無効と設定できれば対応してそうだとか、設定してWindowsXPのタスクマネージャを見ればOSからいくつに見えているか確認できるとか、そういう感じでは確認できるけどね。

うーん、というわけで私的には今回も解決しませんでした。とはいえ情報ありがとうございました→ほたかさん。修行が必要そうです。この手の修行をするつもりがないので、駄目かなぁ。


前の記事「プロセッサナンバを調べる」

コメント

大丈夫です!

CrystalCPUIDの画面の下の方をよく見ていただけるとわかると思いますが、
MMX SSE SSE2 …と、書いてあります。このうち、強調して表示されているもの
が有効になっているものです。というわけで図を見てみるとこのXeonプロセッ
サの場合はMMX,SSE,SSE2およびHTT(Hyper-Threading)に対応していることが
わかります。
また、どちらのソフトも、HTTが有効でない場合では、Prosessor Selectionのところで、選択できなかったり、1/1と表示されます。

HyperThreading対応表示

たびたびありがとうございます。
HTTてのがHyper-Threadingの意味なんですね。

いやいや、わからないもんですね、ちゃんと表示されているのに!


ということでありがとうございました。

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://haginov.blog35.fc2.com/tb.php/39-add13341

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。