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Net::IPv4Addr 

Net::IPv4Addr

使い方

use Net::IPv4Addr qw( :all );

my($ip,$cidr) = ipv4_parse( "127.0.0.1/24" );
my($ip,$cidr) = ipv4_parse( "192.168.100.10 / 255.255.255.0" );
my($net,$msk) = ipv4_network( "192.168.100.30" );
my($broadcast)= ipv4_broadcast( "192.168.100.30/26" );

if ( ipv4_in_network( "192.168.100.0", $her_ip ) )
{ print "Welcome !";
}

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SSDP 

SSDPは、MSが作ったプロトコルということに私の偏見があるのか「ネットワーク上に流すべきではない」プロトコルのように見える。
プロトコルに未定義の部分が山盛りなのか、ネットワークをキャプチャしていると意味もなくブロードバンドルータが繰り返し繰り返しマルチキャストを流している。
設計思想として、「取り敢えず利用できさえすれば、大規模に利用するようになった時にどんな問題が出ても構わない」というNetBIOSなどと同じものを感じる。関連する機器が増えるときっとこれって、
「機器Aからは機器Cにアクセスできるが、機器Bからは機器Cにアクセスできない」
とか
「先日まではアクセスできていた機器にアクセスできなくなった」
とか
「業務で使用するためにいつでも必ずアクセスできるようにする、という設定は仕様上絶体できない」
とかという結果をもたらすに違いない。

うちのブロードバンドルータはSRCもDSTもポート番号1900でUDPマルチキャストするけど、普通SRCはハイポートにするもんじゃないのかなぁ? どういうもんだろう? 仕様でわざと1900を指定しているのかしら? プロトコル仕様だったらNATを越えられないじゃんね。プロトコル仕様ではどうなっているのだろう?

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