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TTBase 

TTBase本体
TTBase Plugin「タスクトレイをアクティブにする」が便利そう。

マウスを触らずにタスクトレイを操作したいんだけど、念力以外にはどんな方法があるのかしら?と探してみたところ。

希望したとおりの動作をしてくれることが分かってにやり。取り敢えずTTBaseの設定で[Shift]+[ESC]でタスクトレイにカーソルが行くように設定してみた。

[Shift]+[ESC]でこんな感じになる。カーソルキーでアプリケーションアイコンをカーソルが移動し、[Enter]とか[Space]とかでダブルクリック/クリックの動作になる。

ただ、起動して早速TTBaseが異常終了したのが気がかりかにゃ。

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ショートカット「ハードウェアの取り外し」 

ショートカットのリンク先として以下の文字列をつっこんでやればOK。

%windir%¥system32¥rundll32.exe shell32.dll,Control_RunDLL hotplug.dll



「ただのにっき」など検索をかければ他でも見つかるものですが。

Getopt::Long 

またまた備忘録。
ここ

ま、perldoc Getopt::Long だね。

Teratermと"→" 

Teraterm Pro 4.24とか、いくつかのバージョンで"→"の処理がうまく行かず、表示が崩れる現象が出ています。
なんかうちの設定が悪いのか、良くわからんですが。

それともFedoraCore4のVIM 6.3が原因かも?

PerlでExif 

PerlでExifをいじろうと考えた。

最近のデジカメは何も設定しなくても撮影時の情報を残してくれるようで、自分の撮影したものにどんな情報が入っているのか、ネットで転がっている画像ファイルにどんな情報が入っているのかチェックを入れてみたいと思って。

Exif情報はVixなどのグラフィックビューアでも参照することができてその方がより使いやすいものだとは思うのだけど、Exif情報を一覧したいと思うとこうしたグラフィックビューアでは不便です。(普通はそんな事をしたいと思う人が少ないというか、そもそもExifなんてのはデジタルカメラマニアしか意識していないんじゃないだろうか?)

で、取り敢えずImage::ExifToolを見つけたので使ってみようかしらん?と、うだうだしていたところここを見つけました。素敵なPerl使いですな。

ま、それはそれとして使ってみよう。

ということでこんなサンプルコードができました。

#!/usr/bin/perl
#
#ver 0.1
use Image::ExifTool;
use strict;
#void main
{
my($file, $info);
for $file (@ARGV)
{
my($exifTool) = new Image::ExifTool;
$info = $exifTool->ImageInfo($file);

print("\n\n$file");
my($k);
for $k (sort keys %$info)
{
print("\n$k\t$info->{$k}");
}
}
}

プレースバー? 

以前のblogで書いたエントリの再掲載。備忘録なので。

なんだ、その、[ファイル]→[開く]で表示されるファイル選択ウィンドウで、左側にあるうざったくて役に立たないあれのカスタマイズ方法。

XP Professionalの場合、自分の設定をいじるためにはパワーユーザー辺りの権限が必要なので、regeditをAdministratorの権限で実行して、
HKEY_USERS\S-x-x-xx-...\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Policies\comdlg32\PlacesBar\Place0
(Dword)とかに、0(デスクトップ)とか、文字列でパス名を入れてやればいい。

制限ユーザだとなんで自分の権限で設定できないのか、全く理解できないっすよ。ちゃんとした理由あるの? ハードディスクが飛んだんでもう一度調べながら設定中。備忘録として書いておきます。

sambaの設定 - profile acls 

profile aclsには注意が必要。

ユーザの移動プロファイルを保存する共有を作成する際にはprofile aclsをYesにしなければならないが、通常の共有フォルダとして使用する場合にはNoにしなければならない。

profile aclsがYesとなっている共有フォルダ上でOfficeでファイルを更新保存すると、ファイルのReadOnlyアトリビュートが勝手に変わってReadOnlyのファイルになってしまう。

Officeの動作って腐っている感じだよね。

manファイルの整形 

nroff --legacy NROFF_OLD_CHARSET -man pflogsumm.1 |less
manファイルを整形するコマンド。
これでうまくいかなくてもきっと/etc/man.configを覗けばきっとコマンドを見つけられるでしょう。

Postfixログ統計 

Postfixログ統計処理スクリプトとしてPostfix Log Entry Summarizerを使ってみた。
うん、良いんじゃない?

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