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samba 

smbcontrol -s /dev/null smbd ping
smbcontrol nmbd reload-config
smbcontrol nmbd shutdown


smbd→1接続につき1プロセス。
nmbd→通常は1プロセスのみ。WINSサーバとして動作する場合には2プロセス。
winbindd→samba2.2では1プロセス。samba3.0では1プロセス以上。問合せに応じて増減する。

ビルドの際のオプションの確認方法
smbd -b

nmblookup -S COMPUTERNAME
COMPUTERNAMEに問合せて名前解決?
smbclient //COMPUTERNAME/SHARENAME -N -c dir
良く分からん。

smb.confのチェック
testparm [-s] [-v]
-s キー入力待ちしない
-v 標準から変更されていないパラメータも出力

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備忘録 

yum install PACKAGENAME
yum update

FedoraCore4とかのパッケージインストール/更新コマンド

CPANの小技 

こうやる

perl -MCPAN -e 'CPAN::Shell->install(CPAN::Shell->r)'

と、既存のモジュールを全て最新にします。らくちん。
注意点:
・rootで実行すること
・モジュールはローカルでコンパイルするため、コンパイラやmakeにPATHを切っておく必要
(Solarisなどでは標準ではコンパイラのディレクトリがPATHに含まれない)
・最初の実行の際などにCPANモジュールの設定を行う必要がある。

HTTP POST 

telnet www.site.jp 80

POST /cgi-bin/example.cgi HTTP/1.0
Content-Length: 14
[改行]
page=2&value=1

プロセッサナンバを調べる 

プロセッサナンバを調べたい。

自分のPCの細かな仕様を知りたいのだけど、良く分からん。"Pentium 4 2.26GHz"という事はすぐに分かるけど、それってHyperThread対応なの? とかそういうことを確かめたい。

もちろん箱を開けずに。

ちょろっとググって見たけどプロセッサナンバは皆さん気にしていない模様。するってぇと、システム情報何とか、って言うWindowsの標準ツールはどうだろう?

調べてみっか?

日本語対応CDDB 

日本語対応CDDBてのはないもんか。

CDDBというのはCDに記録されている曲データをため込んでいて、CDに記録されている曲を問合せることができるネットワークサービス。そのままだと日本語が通らない。

全国の John the Ripper の方々はさぞ大変な思いをしているに違いない。何とか何ねーのかしらん? などと思っていたけれど、Googleで検索してみたところunknownplaceなどでも書かれているが、freedbtest.dyndns.org なんてのが運用されている模様。

試しに1枚CDexしてみたところ、ちゃんと動くじゃない。いいね、これ!

"日本語のデータはまだほとんど入っていないので、(約56800タイトル 2005/9/1)"なんて書かれていましたのでレコードのないCDもあるとは思うけど、まぁそれなりに。多分ジャンルが偏って登録されてるんだろうなぁ(笑)

調べてて一緒に"CDDB2"という言葉も出てきた。CDDB2はCDDBと何が違うのか、理解する必要があるほど違うのかしらん? と思ってe-Wordsを見たところ、CDDB2はクライアントからの接続が有料だけど多言語対応、との事。うーん、なかなか普及しなそう、無料じゃないから。多分、フリーのCDDB2サーバを立ち上げるところが出てくるんじゃないの? そうしたら無料にしないといけないんだろうね。しばらくはfreedbtestを使うことになりそうです。

引っ越してみた 

ドリコムから引っ越してみた。
ドリコムは利用者の間で評判が良くないようなので。

引っ越し先がここになったのにきちんとした検討をしたわけではないですが。

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