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DNSSEC 

DNSSECについてちょっと調べてみたよ。

これって自分のゾーンを署名する鍵を上流に署名してもらう必要があるのね。
親と子でやり取りが必要ということで手間が発生するね。

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Global Dymamicアドレス 

IPv6で自動付与されるアドレスにはリンクローカルアドレスがある。デバイスの各インタフェースそれぞれに、そのサブネットだけで通信できるアドレスを付けるものだよね。

でもそれとは別にGlobal Dynamicアドレスというアドレスがあるらしい。
これも自動付与されるアドレスの様なんだけど、リンクローカルアドレスとは異なりグローバルアドレスが付けられるんだ。

Linuxの実装では静的にIPv6アドレスを設定しているときでも、これって自動付与される場合があるみたい。すると同じサブネットに複数アドレスがつくわけ。

その場合のアドレス使い分けはどうなるんですかね。通信を制限したり、通信デバイスを追いかける際には、どのデバイスのどのインタフェースが通信したのか特定しないといけない。自動付与アドレスがあるとこれは結構厄介。

静的にアドレスを設定しない場合は、自動的にアドレスがつけられて便利かもしれない。けど、静的にアドレスを設定したときには不要で危険だよね。

更に以前何かの本で、グローバルアドレスの自動付与はDHCPを使用してIPv6としては仕組みを提供しないと読んだ記憶があるんだけど。

何でだろ

Firefoxプリフェッチ 

Firefox3.5では表示したページ内のURLのドメイン名部分を、ページ表示の時点でクリックされなくても事前に名前解決しておくというDNSプリフェッチの機能がデフォルトで有効になっています。
Firefoxのwikiなどに説明があります。

ただGoogle chromeのDNSプリフェッチと同様に、このDNSプリフェッチには今の所実装に問題があるようで、プリフェッチの実行を短時間の間に大量に実施します。これは要求を受け付けるDNSサーバ側から見ると場合によってはDoSの様に見えるような要求になるケースもあるでしょう。

解決のためにDNSプリフェッチは同時にはN件しか実行しないよう実装で制限を掛けて欲しいものです。OSのレゾルバライブラリ(nscdも合わせて)でアプリケーションからは透過的に解決できるのであればそれがよりよいのかもね。

また、(DNSではない)次のページのプリフェッチについてはMozilla Developer Centerに説明がありますね。ページのプリフェッチは<a>を対象とせず、<Link>を対象とするものだそうで、全てのページで実行されるかというとそうではないようです。(だから期待しているものとは違う)

ワイブル分布 

「不透明な時代を見抜く「統計思考力」」著:神永正博にて、ワイブル分布というものが紹介されていた。

不透明な時代を見抜く「統計思考力」不透明な時代を見抜く「統計思考力」
(2009/04/15)
神永 正博

商品詳細を見る
ワイブル分布は正規分布と似ているが異なる分布の一つとして紹介されていて、複数の部品で構成される機器の障害発生率などに当てはまるもの。正規分布と似た分布だが、片方に山が傾いた形で分布する模様。

あと、この本は面白い。実際の生活に役立つ感じ?

(1)このページが概要を説明している。
(2)カシオの高精度計算サイトではパラメータから表やグラフを出力してくれる。この高精度計算サイトは統計計算や金利計算、暦計算などなどの機能を提供しているので役立ちそう。
(3)tsugo-tsugoさんのワイブル分布でモデル化するイケメンの分布仮説も面白い。モデルからワイブル分布というのではなく、グラフの形からワイブル分布を当てはめてみたんじゃないかと邪推したり。
(4)「ワイブル分布による生存パターン」では各種乗りものの生存パターンとワイブル分布の当てはまり具合を見ることができる。

ゴミ 

目が覚めてしまってこんな時間に記事を書いたりして。

最近知人2方向に呑みのお誘いを掛けたところ、片方からは音沙汰なしでがっくり。
「おらぁ、連絡位よこせや。」
とかって思いながらがっかり中。

とかって大したことではなくて、仕事がやりにくい環境で駄目駄目です。こっちの方が精神的に来ていますな。こんな時間に目が覚めた時にも、仕事のことを思い悩んでいましたし。いやいや自分は単なるサラリーマンですが、会社社長とかになると、心配事は山の様にあるんだろうなぁ。ご愁傷様です。性格が向いてないと絶対できないね、無責任でないと。

時間も金もそこそこ何とかなる自分の環境にちょっと感謝。

世界樹の迷宮2(その2) 

世界樹の迷宮2をやっていますが、その後順調に進み今は25階まで到達。
メンバは
ブシドー、ブシドー、ブシドー、メディック、ガンナー
という構成。
ガンナーのポジションだけ流動的です。全員引退済みでメディックはLv74になろうとしている感じ。今は引退後のレベル上げ&ペットイベントのためにペットのレベル上げをしている感じ。

ストナード/世界樹の迷宮 

世界樹の迷宮2の20階のボスが強い。
パラディン、ソードマン、ブシドー、メディック、バードで突っ込むが死にまくり。
ストナード×5を用意して、バードで攻撃力と状態異常回復短縮を掛けまくったら勝てた。

~/.ssh/config 

Linuxなどでsloginなどを使用する時に用いられる設定は

(1)コマンドライン
(2)ユーザ設定ファイル (~/.ssh/config)
(3)システム設定ファイル (/etc/ssh/ssh_config)

の順で読み込まれる。このエントリでは(2)の~/.ssh/configについてメモ。

Host *
IdentityFile ~/.ssh/id_dsa
IdentityFile ~/.ssh/identity
Protocol 2,1


こんな感じで記述する。
本当はプロトコルバージョン1なんて使わないはずなんだけどなぁ。

Perl: ファイルハンドルがopen()済みかどうかの確認 

既にopen()されているファイルハンドルに対して、再びopen()しようとすると"Illegal seek"とエラーになる。
じゃぁそもそもopen()されているかどうか分からないファイルハンドルを使いたい場合、どうすれば通常のopen()のエラーと区別できるんだろう?

open()/close()をきちんと追っかけて、そんなチェックをしなくても良い様にしろ、という事かしら?

世界樹の迷宮 

「世界樹の迷宮」を購入したつもりが「世界樹の迷宮2」だった。
店員には"2"とは一言も言っていないんだけどなぁ。

どちらも持っていないのでこのまま遊ぶことにしますが、2をクリアしたら私は1を購入するのかしら?

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